浦和ホテルで秘密の撮影会

ショートスリーパー

小坂井です。

今日、3時間睡眠に役立つ特別な動画撮影をしました!

デルタ睡眠レポートで、以下2つの話に触れました。

・睡眠を深くする太極トレーニング
・朝一気に目覚める螺旋ストレッチ

寝る前に太極トレーニングをすると、
翌朝のダルさや疲労感が軽減され、
別次元のようにスッキリ起きられます。

さらに、寝起きに螺旋ストレッチをすると、
朝の「もう一回寝たいなー…」という
気持ちが吹っ飛びます。

つまり、どちらも起床のための動作です。

なので、出来れば紹介したかったのですが、
私自身は元カルト宗教信者という立場上、
顔出しが出来ません。

そこで、読者さん(以下Oさん)と本日お会いし、
動画撮影させて頂きました。

※その当日中にメルマガを書けるのも
ショートスリーパーの強みです笑

場所は、浦和駅前の『浦和ワシントンホテル』です。

私はユニクロで買った紺のジーンズと、
しまむらで買ったブラウンのTシャツ(麻100%)を
着ていきました。

最近はファストファッション店でも、
天然繊維の服を安く買えて助かります。

そして午後2時、浦和ワシントンホテル1Fの
エントランスでその方と落ち合いました。

私がエレベーターで、客室がある5Fから
1Fに降りると、その先にすぐOさんが
待っていました。

そして、早速私の部屋へ向かい、
螺旋ストレッチと太極トレーニングを伝授しました。

ビジネスホテルは、歩くスペースしか無いような
狭いシングルルームが多いのですが、今回選んだ
浦和ワシントンホテルは軽い筋トレなら
出来るくらいのスペースがあります。

そこで、私が実演する様子を真似てもらいながら、
Oさんにストレッチ、トレーニングをして頂き、
その様子をiPhoneで撮影したのです。

合計20分ほどで、撮影は完了しました。

その後、近くにあるOkiOki Cafeで、
1時間ほどお茶をしました。

初めて行くカフェでしたが、
スターバックスのようにマシンで
コーヒーを半自動抽出するのではなく、
きちんと豆から挽く本格的なお店でした。

店内は2階建てで、
肘掛け付きの大きな椅子と丸テーブルのセット、
6人くらいが座れる長テーブルなど、
パソコン仕事が捗りそうな場所でした。

外には木製の椅子とテーブルが並ぶ
テラス席もあり、暑い日には
快適に過ごせそうです。

普段なら、

ここは眼精疲労の眠気が出やすい
ここは光による眠気が出やすい

など分析して席を取るのですが、
今日は1階の2人席しか空いておらず、
そこを選びました。

私が注文したのはロングブラック。

お湯にエスプレッソのダブルショットを
注いで作る、濃いめのコーヒーです。

そこで2時間ほど、

・Next Dimension Infinityで学んだ事
・小坂井のカルト宗教信者のエピソード
・デルタ睡眠のやり方やコツ
・海外渡航のエピソード(アメリカなど)

などを話しました。

Oさんは短眠に興味を持たれていたので、
デルタ睡眠の知識もいくつかシェアしました。

カフェのやたら高い椅子は
足の裏が地面に付かなくて、
睡魔の原因になるんですよ

光が当たりづらい暗い席で
パソコン仕事をすると、目に
光が入った時の眠気が出やすいです

などなど。

他にも話したのは、

デルタ睡眠をマスターすると、
3時間睡眠でも眠気を感じなくなる事

です。

3時間睡眠の生活を始めると、
最初の2ヶ月(特に2週間)は、
眠気が出る場合があります。

(デルタ睡眠レポートに書いた“アデノシン“を
完全に除去し切れないためです)

しかし、2ヶ月も続けると、
3時間という短い睡眠でアデノシンを
完全に除去するよう体が進化します。

なので、3時間しか寝ていないのに、
8時間睡眠と同等の回復が可能になるのです。

ただし、「3時間しか眠れない」
というわけでもなく、例えば何も出来ない
夜行便や夜行バスで移動している最中は、
9時間でもグッスリと眠る事が出来ます。

また、デルタ睡眠をマスターすると、
入眠(寝入り)も劇的に上手くなります。

そのため、

飛行機では眠れない
枕が変わると眠れない

という事も無く、5〜10分あれば
眠りに入れるのです。

と、そんな事を話していました。

そして、午後5時過ぎに解散。

そこから私は浦和ワシントンホテルに戻り、
こうしてメルマガを書いています。

で、

今日撮影した螺旋ストレッチと太極トレーニングは、
近々スタート予定の短眠企画で配布します。

企画の大まかな概要は以下の記事をご覧下さい。

最も保証された短眠マスター法

簡単に言うと、

・8週間にわたる音声プログラム
・徹底したサポート、コンサル

で3時間睡眠をマスターしよう、
という少人数限定企画です。

徹底したサポートと言っても、
「私があなたを成功させます!」
のような事を言って、依存体質な人を
集めたいわけではありません。

自己責任感を持って臨んで欲しいのですが、
結果論、手取り足取りになってしまうくらい、
サポートには力を入れるつもりです。

後日、簡単に申込ページを作って募集します。

なお、短眠企画によって私が頂いた現金は、
さらなる睡眠の研究のために使うつもりです。

特に考えているのは、

・瞬間デルタ睡眠の研究
・音声編集アプリの購入
・短眠グッズの実験

の3つです。

「瞬間デルタ睡眠の研究」については、
デルタ睡眠レポートで話した、
2時間未満の『超短眠』の事です。

睡眠は2時間を切ると、
一気に別世界になります。

デルタ睡眠レポートとは違った、
新たなノウハウが必要となるのです。

つまり、デルタ睡眠の延長線上に
2時間未満の睡眠があるのではなく、
全く違ったテクニックが出てきます。

それを私は『瞬間デルタ睡眠』と名付けました。

正直、ここは私も習得途中です。

最近だいぶ安定はしてきましたが、
まだ成功率100%ではないので、
もっと研究したく思っています。

なので、儲かったお金は瞬間デルタ睡眠を
さらに安定させるために投資します。

(私がマスター出来たら、
あなたにもシェアするつもりです)

『音声編集アプリの購入』については、
MP3音声にエコーやリバーブを掛ける、
不要な雑音や環境音をカットするなど、
より聴き心地を良くするツールを導入します。

短眠企画では、音声コンテンツを配布します。

それ以外にも、今後様々な場面で、
音声をプレゼントする機会が出てくるはずです。

その時、少しでもあなたにとって
聴きやすいものにするため、
プロ用の音声編集アプリを購入します。

最後の『短眠グッズの実験』については、
「短時間睡眠になれる」という触れ込みの
寝具を、最近発見しました。

合計20万円は掛かるので、今回の企画で
頂いた資金で購入し、私の体で実験します。

もし効果があれば、あなたに紹介します。

効果が無ければお蔵入りです(笑)

と、大まかに分けて3つの使い道を検討しています。

個人的には、以上3つの事が出来たら、
一旦もう「短眠の研究はOK」という事にし、
次のジャンルを勉強し始めるつもりです。

(私の性格上、短眠を研究し始めたら、
いつまでも短眠に没頭してしまうので、
適度なところで区切りを付けないと
いけないと思っています)

まずは少人数限定の短眠企画、
6月上旬にも募集する予定なので、
楽しみにお待ち下さい。

Return from the labyrinth.

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