コロナショック後に必要とされるショートスリーパー

ショートスリーパー

小坂井です。

昨日公開したデルタ睡眠レポートに、
早速ご感想を頂きました!

クローズドなご感想が多いので、
ここでは紹介出来ませんが、
多くの方が短眠に憧れているようです。

私は、

今後、日本に3時間睡眠の
ショートスリーパーを増やしたい

と考えています。

なぜかと言うと、

ネットビジネスで稼げる人を増やしたい

という想いが一番にあるのですが、
そのためには時間の問題を
解決しなければいけません。

私は2009年〜2015年にも
ネットビジネスを教えていました。

が、

会社の仕事が忙しくて..
毎日サービス残業があって..
休日は家族に邪魔されて..

と、時間が無いせいで作業を
進められない方が多かったのです。

そういう方々にデルタ睡眠を習得して頂ければ、
1日3〜5時間はプラスで作業時間を
捻出できるはずです。

1日3時間もあれば、十分にネットビジネスは
進むでしょう。

そのために、昨日はデルタ睡眠レポートを公開しました。

合計71ページにも及ぶボリュームです。

そして、もし今回のレポートが好評なら、
講座化や企画化を考えています。

デルタ睡眠レポートでは、
ショートスリーパー達成までの
全体像を押さえました。

これ1冊で、3時間睡眠は習得可能です。

が、ショートスリーパーを習得するために
有効なテクニックは、他にもまだ存在します。

(二度寝や寝落ちを防ぐトレーニング、
睡眠の質を数倍に上げるサプリメントなど)

そもそも今回のレポートは2年前に
個人的な資料用に書いたレポートを
アレンジしたものです。

なので、今読むと少し古い部分もあります。

(内容が間違っているわけではなく、
今ならさらに進化したメソッドもある、
という意味です)

達成に向けたマスタープランも、
さらに効率の良い方法がありますし、
レポート内に書いた20種類の眠気(睡魔)も、
まとめてアウトプットしたいです。

なので、私の短眠メソッドの『全て』は、
まだ話せていません。

ただ、私はそのフォーミュラを実践し、
8時間睡眠を2ヶ月で3時間睡眠に
圧縮しました。

今では、体調不良や眠気は一切感じません。

活力が溢れた状態で、21時間の活動が出来ています。

なお、今後の私個人の目標としては、
レポートの最後で話した、

瞬間デルタ睡眠

をより安定させたいです。

今も単発でなら2時間未満の睡眠が出来ます。

が、毎日確実に出来るほど安定はしていません。

しかし、もっと練習して瞬間デルタ睡眠を
マスターすれば、1日の睡眠は1〜2時間でも
足りてしまうのです。

残り22〜23時間は好きに使えます。

なので、毎日トレーニングで体を鍛え、
プロテインやマルチビタミンを飲み、
ゆっくりコーヒーブレイクをして、自然公園を
散歩するといったルーティンをのんびり実行出来ます。

ブログ、メルマガ、Facebook記事を毎日書き続け、
YouTube動画を撮影する事も簡単なのです。

それでも時間が余ったら、さらにレポートを書いたり、
SkypeやZoomで生徒さんとコミュニケーションを
取ったり、様々な事が出来ます。

また、ショートスリーパーになると、
旅行でも目一杯、観光を楽しめます。

私は先日、Next Dimension Infinity講師の方々が
集まる大阪の樟葉へ遊びに行きました。

その時は、ホテルにチェックインしたらすぐ外出し、
買い物をしたり、近辺のレストランで食事をし、
夜はZoomでオンラインセミナーを受講しました。

そして、午前1時を回ったら、
ゆっくり塩と日本酒を混ぜたお風呂に入ったり、
買ったばかりの本を読んだりしました。

そして、午前2時に寝ます。

翌朝は午前5時に起きて、
陽が上ったばかりの枚方市を散歩し、
朝食が始まったら朝ご飯を食べ始めました。

その後、部屋に戻ったら10分間の仮眠を取り、
パソコンで仕事をしたり、ホテルロビーで
コーヒーを飲んだりしたのです。

そして、午前11時にはチェックアウトしました。

ここまで様々な事が楽しめるのも、
睡眠時間が短いおかげです。

もし、私が1日8時間も眠っていたら、
ホテルにチェックインして、ご飯を食べて、
お風呂に入ったら、寝る時間になってしまいます。

また、これはよく体験談で耳にするのですが、
旅行や出張でホテルに泊まっても、

朝に眠気や疲労が残っていたから、
朝食は諦めてそのまま寝続けた

という人が少なくありません。

が、ショートスリーパーは
一切そんな事がありません。

新しく旅行した街を目一杯楽しめるのです。

このような睡眠をコントロールする技術は、
アフターコロナでは大事になると考えられます。

なぜかと言うと、まず今後、都会から
地方に引っ越す人が増える可能性が高いのです。

今はコロナウイルスで三密が警戒されており、
「人混みが多い都会に住みたくない」という
人が、若者を中心に増えています。

しかし、今までは仕事があったので、
引っ越したくても出来ませんでした。

が、コロナショックにより様々な会社が
在宅勤務(リモートワーク)を取り入れ、

会社に行かなくても仕事って出来るじゃん

と多くの人が気付きました。

また、会社の先行きを不安視し、
ネットビジネスを始める人も、
今年はかなり増えると予想されます。

すると、全国どこでも仕事は可能なのです。

であれば、都会にいる必要は無く、
地方に引っ越す人が増えると考えられます。

そして、これは『地方創生』のチャンスです。

今までの日本は、都会に人口が集中していました。

その影響で地方がどんどん寂れ、衰退していました。

が、アフターコロナは地域活性化のチャンスです。

今まで過疎化が進んでいた小さな町にも、
都会から若者が流れ込んできます。

そこで、ショートスリーパーを広めればどうなるか?

多くのビジネスマンの活動時間が延びて、
今より経済が回り始めるのです。

また、増えた時間で趣味や健康に
どんどんお金を使ってもらえば、
日本全体の経済が活性化していきます。

お金を稼いで、お金を使う。

その“総量“がアップするので、
景気が良くなっていくのです。

そのために、今ショートスリーパーの
メソッドを発信をしています。

そんな私も、元々は毎日7〜8時間は眠っていました。

少し仕事が忙しくなり、睡眠を6時間に削れば、
次の日は眠くて仕方がなかったのです。

3〜4時間睡眠をしようものなら大きく反動が来て、
翌日は12時間眠りこけるような事もありました。

が、今は毎日3時間睡眠で生活出来ています。

そんな私の失敗経験から言える事は、
ショートスリーパーにチャレンジして、何度も

二度寝や寝落ちを繰り返したり、体調を崩す人は、
気合いや根性で睡眠時間を減らそうとするのです。

知識無く、強引に短時間睡眠をやろうとします。

結果、体を壊してしまいます。

しかし、デルタ睡眠レポートに書いたような
正しい睡眠知識を入れれば、自然と無理なく
睡眠時間は圧縮出来るのです。

1.レム睡眠・ノンレム睡眠の知識を身につける

2.マスタープランを1つ選ぶ
 (30分ずつ減らすか、一気に3時間まで減らすか、
 2時間と5時間の睡眠を交互に取るか)

3.テクニック9つを使いながら生活する

以上を2ヶ月やるだけで、
3時間睡眠は安定してしまいます。

非常に単純な話ですが、得られるリターンは莫大です。

なので、あなたにも8〜9時間も眠るロングスリーパーは
やめて、3時間睡眠で十分なショートスリーパーを
目指して欲しいと思っています。

が、

本来、ショートスリーパーの方法を
迂闊に話すのは、凄く危ないのです。

もし、誰かが間違ったやり方で睡眠時間を
削ってしまったら、体調不良を起こしかねません。

あなたも、多忙で睡眠を取れなかった時、
頭痛や眠気に悩まされた経験があるはずです。

デルタ睡眠レポートも、一部を読み飛ばしたり、
きちんと理解せず取り組んだりすると、
体調が悪化する恐れがあります。

しかし、正しい方法できちんと取り組めば、
辛さや眠気を感じず、睡眠時間を減らせるのです。

少しの考え方、取り組み方、テクニックの違いで、
ショートスリーパーの体調は大きく変わります。

これはダイエットと同じです。

正しい知識でダイエットに取り組めば、
誰でも健康的に痩せられますが、
変な知識で下手に断食とかしたら、
病気になる危険もあります。

だからデルタ睡眠も、講座(企画)やセミナーで
全体的なノウハウを一気に教えないと、
体調不良を起こしてしまう恐れがあるのです。

パワーナップだけを教えるとか、
関節ストレッチだけを教えるとか、
一部を「つまみ食い」でシェアするのは、
かえって危険を招いてしまいます。

もっとも、体調不良だけなら、まだ取り返しは付きます。

が、もし運転中に死亡事故を起こしたり、
お医者さんが手術中に睡魔に襲われて医療ミスを
起こしたりしたら、私も責任を取れません。

だからこそ、正しいノウハウを1からお伝えし、
眠気に悩まされず、3時間睡眠を達成して欲しいのです。

そこで、

今回のデルタ睡眠レポートを足掛かりとして、
今後何かしらの講座や企画、セミナーという形で、
全ての短眠メソッドを公開しようと考えています。

「どうしても今すぐ知りたい!」という方には
一対一のコンサルティングも可能ですが、
いずれにせよフォーミュラ全体を一気に
教えた方が、安全かつ確実だと思います。

また、レポート内で話した、

螺旋ストレッチ
太極トレーニング
サーキット・トレーニング

などは、動画撮影がまだ出来ていません。

これらは、私が銀行強盗のようなマスクを
付けて撮影するか考えています(笑)

が、もし都内か埼玉に来られる方がいれば、
対面でストレッチやトレーニング法を伝授出来ますし、
ショートスリーパー達成の様々なアドバイスや
フィードバックなども可能です。

(依頼があれば本当にやります)

この辺りは、今後どういうやり方で行くか、
また考えておきます。

今はひとまず、デルタ睡眠レポートを
最後まで読んでおいて下さい。

デルタ睡眠レポート

では、次回もまた短眠について書きます。

Return from the labyrinth.

人生の迷宮から帰還し、本来の自分を取り戻す公式メルマガ
今だけ無料プレゼント配布中!
→今すぐアクセス