女性信者20人と肉体関係を持ちました

小坂井悠のストーリー

小坂井です。

私はカルト教団で、女性信者20人と
関係を持った過去があります。

そのカルト宗教は20〜30代の
メンバーが一番多かったのですが、
彼らは離脱もしやすいのです。

大人はカルトへ入るまでに、
「普通の社会」を経験します。

なので、周りから説得されたりして、
ふとした拍子で正気に戻ってしまう
ケースが多いのです。

私自身も、そうして真っ当な社会に
戻って来られました。

しかし、それは教祖様として不都合なのです。

そこで、彼は信者同士で子供を作らせました。

そして、0歳児から洗脳を掛けていく、
という手段に出たのです。

そうすれば、彼ら(彼女ら)は永遠の信者となります。

私はそのプロジェクトに協力する形で、
女性信者と肉体関係を持って行きました。

子供を作った場合は結婚するのですか?

と言うと、教祖様のスタンスとしては、
「恋愛感情が芽生えればしても良い」
という感じでした。

恋人になるかどうか、結婚するかどうか、
はその後の問題だったのです。

教祖様としては将来の信者となる
子供さえ出来れば良い、
というスタンスでした。

具体的にどんな感じだったかと言うと、
そのプロジェクトでは、まずランダムで
教祖様が組み合わせを決めます。

そこで信者同士が子作りをします。

さらに、男女の組み合わせは
排卵期の度に変わります。

そして、私は20人近い女性と関係を持ったのです。

私は、今はもう教団を抜けましたし、
連絡手段も全て消してしまいました。

が、世界のどこかに私の子供が
2〜3人いる可能性は高いです。

正直、着床日さえ分かれば、
逆算で私の子供である事は
分かってしまいます。

しかし、出来れば全て外れていて欲しい、
と今では願っています。

ただ、凄まじいと思うのは、
信者の価値観をそこまで書き換えてしまう
教祖様の洗脳テクニックです。

並のマーケッターやコピーライターには、
普通そこまでの洗脳は出来ません。

例えば、私が今までの知識を
総動員したとして、

小坂井さんの言っている事なら全部正しい
100万円の教材でも買います
企画に全部参加します

くらいの煽動なら不可能ではないと思います。

(実際、2015年までネットビジネスをしていた頃は、
そういった生徒さんが数人いました)

しかし、カルト宗教を作るレベルとなると、
出来る人はほとんどいないはずです。

そして、私の講座では、
そうして教団から持ち帰った
教祖様の洗脳技術を暴露します。

それをコピーライティング、マーケティング、
ブランディングなどに応用すれば、まさに
とんでもない破壊力になるわけです。

もちろん、それであなたに悪事を働いて欲しいと
望んでいるのではありません。

あくまで、世の中へ貢献するために使うのが大前提です。

が、正しい事に使うのであれば、
カルト教団の洗脳メソッドは
とても有用だと考えています。

特に、信者を生み出すプロセスは、
ネットビジネスとの相性がとても良いのです。

全てマーケティング、コピーライティング、
セールス、パブリック・スピーキング、
ブランディングなどに取り入れられます。

しかも、

そのネットビジネスの需要が、
今後大きく伸びる可能性が高いのです。

先日、緊急事態宣言が延長となりました。

しかし一方で、世間の空気を見ていると、
自粛ムードが薄まってきている感じがします。

逆に、他人へ自粛を強要しようとする人物が
「自粛ポリス」と呼ばれて馬鹿にされるなど、
風潮が変わってきているのです。

一体、なぜでしょうか?

恐らく、5月6日までの緊急事態宣言だけでも、
数々の企業が倒産した以上、これ以上の
自粛は現実的ではない、と多くの方が
気付き始めたのだと予想されます。

また、緊急事態宣言を延長すると言っても、
本当に5月いっぱいで終わるのか?

再延長はされないのか?

いつまで自粛を続ければ良いのか?

という見通しが全く立たないのです。

その間に大企業以外は全滅してしまいます。

(というか大企業さえも危ない)

さらに、外に出ず家に引きこもるという生活が、
みんな嫌になってきているのもあると感じます。

その追い風となるように、専門家からも、

ロックダウンには効果が無かった
コロナウイルスはただの風邪

といった論文が出始めているのです。

例えば、コロナウイルスは、
70代以降で急激に死亡率が上がります。

一方で60代以下、特に若者にとって、
死亡リスクはほとんど無いのです。

当然0ではありませんが、
そもそも今の統計で出ている死亡率は、

検査で感染した事が分かったうちの死亡者数

で計算されています。

要するに、

感染しているけど、
検査されていないので分かっていない

という、潜在的な感染者も多くいます。

よって、感染者全体の死亡率はさらに低いのです。

もちろん、「若者だって死亡するケースはある」
という意見もあり、それは私も理解しています。

そのため、私も手洗い、うがいは習慣付けていますし、
体の免疫力を高めるルーティンを実践しています。

また、無闇に外出したり、三密となる
場所に踏み込んだりはしていません。

しかし、

「若者も死亡している」
「20〜30代の死亡率も0ではない」

と言えど、アレは健常者と不摂生な
人をごちゃ混ぜにした数値です。

日頃から全く運動せず、水も飲まず、
ジャンクフードばかり食べ、仕事で
ストレス過多に陥っているような人も
統計の中には入っています。

実際、そういった人の方が、
コロナの感染率や死亡率は高いはずです。

そういう人たちの統計で、
健常者まで自粛を強いられています。

(その点、きちんと体作りをしている人は、
感染リスクがグッと下がります)

そして多くの会社が潰れたり、
自殺に繋がったりしているのです。

なので、私は以上のデータを総括し、

自粛は高齢者だけすれば良い
若い人たちは健康管理をしつつ、外で働けば良い

と考えています。

が、

そうは言っても世の中で自粛は続きますし、
コロナショックが収束しても、人は三密を
避け続けると思います。

そうして、多くの会社は不安定なまま続いていくか、
売上低迷で潰れてしまうのです。

しかし、そこで近々ブームになると
予想されるのがネットビジネスです。

コロナショックの影響で、今後どの会社が
倒産してもおかしくありません。

なので、「今のうちから副業を始め、
収入を得ておこう」と考える人が
増える可能性が高いのです。

事実、私の友人でも会社の危機を察し、
副業を始めようとしている人がいます。

あるいは、勤めている会社が
潰れる前にビジネスを軌道に乗せ、
独立しようと考えている人もいます。

が、三密が警戒されている以上、
美容室やレストランを経営して独立、
というのは現実的ではありません。

となると、一番良い選択肢はネットビジネスです。

ネットなら副業でも本業でも出来ますし、
会社に勤めながら取り組むのが簡単なのです。

よって、「ネットで稼ぐ」が半年以内には
確実にブームとなります。

そして、その波に乗れば一気に稼げる可能性が高いのです。

そのため、あなたがネットビジネスに
少しでも興味を持っているなら、
今から準備をしておく事を推奨します。

具体的なノウハウは、今後シェアしていきます。

また、近々動画や音声、PDFレポートなどを作成し、
「ネットビジネス講座」も展開する予定です。

もし、「もっと早く知りたい!」という場合、
直接メールやSNSのメッセージで聞いて頂ければ、
あなたの現状に一番マッチしたプランも提案します。

アフターコロナの世界を安全に生き抜くには、
ネットビジネスが恐らく最良の選択肢です。

今から、準備を進めておきましょう。

Return from the labyrinth.

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